職人さんの野菜

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人生を賭けた職人さんの野菜

『職人』とは、熟練した技術で手作業でモノづくりや加工を行う人のことを指します。

ベイシスにも職人さんによる野菜が栃木県下野から入荷しております。それもスペシャルな職人『茂木さんの泥付きゴボウ』と『有賀さんのしもつけ舞茸』です。

何がスペシャルと申しますと、この方々それぞれ「ゴボウ」「舞茸」に人生をかけ、そのひとつだけをひたすら作り続ける生粋の職人さん達なのです!

茂木さんはゴボウが1番美味しいとされ春に収穫される「新ゴボウ」を1年を通して作れる様に。有賀さんは舞茸の語源である「見つけたら舞い上がる程、香り高く美味しいキノコ」天然舞茸の味、香りにどこまで近づけるか長年研鑽されてます。

どこのスーパーにも並ぶゴボウ、舞茸ですが、この方々が作り出すゴボウ、舞茸のポテンシャルは物凄いです!

ゴボウは中が真っ白で焼けば香ばしい大地の香りを放ち、繊維が細かく噛めば歯切れ良し!

舞茸は通常焼き過ぎると苦くなります、それがこの舞茸は焼けば焼き過ぎる程ナッツの様な芳醇な香り、そして旨味が凝縮されるのです!

ここまで紹介させて頂いて、「ちょっとハードル上げ過ぎじゃない?」と思われると方々にこそ是非召し上がって頂きたい逸品です!

ベイシスでは、人生をかけて作られた職人さんの野菜の良さを更に引き出せる様、丁寧に調理させて頂いてます。

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